• サイバー攻撃分析サービス 脅威判定 新規・更新(12ファイル/年)

    • 年額毎年課金
    • 360,000円(税抜)
  • セキュリティ人材不足の悩みを解消。
    マルウェア対策製品が検知した
    「怪しいかも?」のグレーなファイルの調査・判定を、
    お客さまに代わって実施します。

見積もり・注文

「利用規約」に本サービス契約の一部である約款・サービス仕様を掲載しておりますのでご確認ください。利用申し込みを完了した時点でこれらの内容に合意頂いたものとさせていただきます。

【こんな課題に】
 昨今のマルウェア対策製品ではAIなどの活用により、新種や亜種といった未知の脅威に対しての
 検知率も高くなってきております。
 しかしそれに伴い、マルウェア対策製品が検知した未知の脅威「怪しいかも?」の
 アラートに対しては、その調査をお客様ご自身が調査しなければならず、
 調査時間の増加や、セキュリティ人材の不足が課題となっています。

【効果】
 お客様ご利用のマルウェア対策製品が検出した怪しいファイル(プログラム)に対して、
 マルウェアか正常ファイルかをお客様に代わって判定。

 お客様のご負担となっていたマルウェアか否かの調査の時間を大幅削減。
 セキュリティ人材不足を解消します。

【ご利用方法】
 お客様ご利用のマルウェア対策製品が検知したファイルのハッシュ情報を
 当社のお客様ポータル画面に登録して調査依頼をするだけ!!
 翌営業日(※)にはレポート回答。
 ※目標であり、保証するものではありません。

【ご利用期間・分析ファイル数】
 ご利用開始日から1年後の月末まで、最大12ファイルの分析を実施いたします。
 (例. 2019年9月15日に利用開始した場合、翌2020年9月末まで。最大12ファイルの分析。)
 分析ファイル数の追加は、オプションの「サイバー攻撃分析サービス 脅威判定 回数追加オプション(1ファイル追加)」を追加購入ください。
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